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昔ながらのナチュラル掃除

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昔ながらのナチュラル掃除といえば、お茶殻を使ってのお掃除。
使い終わったお茶殻を乾燥させて、床に撒いてから、掃除機やほうきではきだすことで、細かいごみがお茶殻に吸い付いてはきだされるので、ほこりが立ちづらく、ごみが綺麗にとれる方法です。
この方法。お茶殻なら日本茶でも、紅茶でも大丈夫なんですが、あまりにも細かいお茶っ葉は掃除には向きません。ある程度お茶の葉の形はしっかりしたものがいいです。大雑把にいうと、ティーバッグの中身とかは葉を細かくしているものが多いのであまり向きません。お茶を入れる時に、粉状のものはお掃除には使わない方がいいでしょう。
お茶といえば、緑茶を使っての拭き掃除も殺菌・消臭の観点からとても良い方法です。
出がらしのお茶をバケツの水に加えて雑巾がけに使うとよいですよ。
個人的には畳み拭きには緑茶を使うと、なんとなーく畳が長持ちするような気が...。(いえ、分かってるんですよ、緑茶と畳の匂いだったり、緑茶で若干緑色がうつって色が長持ちして見えてるだけだっていうのは、でもいいんです。思い込めれば(笑)
飲み物は結構掃除に使えて、コーヒーかすの消臭効果(と同時にコーヒーの匂いもしますけど)も侮れません。
コーヒーかすをかわかして古靴下につめて口をしばって、シューズキーパーにする...というのは割とポピュラーですが、靴だけじゃなく、靴箱の匂いも押さえれて(と同時にコーヒーの匂いになりますが)おすすめです。

 

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